2020/05/23

by フロント長田さんを知ろう!

フロントのエース長田さんの情報を特別に公開します!

タイトル「私がテニスを始めたきっかけ」

Q.子供の頃はどんな子でしたか? (性格、家族構成など)

3弟妹の長女でまわりからはしっかり者と言われることが多かったのですが、運動神経は下の2人に吸い取られ、スポーツは苦手でした。

Q.テニスの存在を最初に教えてくれたのは誰ですか?

両親です。

Q.何歳の頃でしたか? どうしてそのタイミングだったのか、覚えていますか?

2〜3歳で物心ついた頃です。両親が会社のテニスサークルに入っており、試合会場や合宿によく連れてってもらっていました。

Q.初めてテニスに触れた場所は、どこでしたか?

その合宿で遊びではやっていましたが、ちゃんと習い始めたのは小学3年生でTOP亀戸に入ったときでした。

Q.そこでは、どんな感じで教えてもらいましたか? (練習頻度や時間、内容も)

毎週日曜の夕方のジュニアクラスに通っていました。
運動神経が悪いなりに楽しいレッスンでした。

Q.教えてくれた人はどんな人でしたか? (立場、雰囲気、口調など)

今でもTOPにいる佐々木俊己コーチや高階コーチ、佐々木大我コーチなどたくさんのコーチに教わっていました。みんな楽しく優しく教えてくれたので中学2年生まで続けられました。

Q.テニスをやってみて、どんな気持ちの変化があったでしょうか? (やる前は○○でしたが、やってみると)

運動神経が悪いわたしでもできるスポーツがあるんだ、とやってみて思いました。

Q.この当時のことで一番忘れられないのは、どんな場面ですか?

テニスを通して学校以外の友だちができたことです。

Q.今のテニスの仕事につながっているなと思うのは、どんなことでしょうか。

TOPで習っていなかったらTOPで働くこともなかったかもしれないと思うと、あのときにTOPでテニスやってみる?という両親の質問にうん!と答えた小さい頃の自分にナイス!と言いたいです。